Android

【コルーチン】kotlinで遅延処理

kotlinで別スレッドによる遅延処理を行います。
 
 
10秒待った後に、testActivityからTest2Activityに遷移する方法を何通りか洗い出していきます。
 
 
 

Handler

初めにHandlerを使う方法です。UIスレッドで実行が必要な場合は、Handlerを使う方法が簡単です。
 

 

コルーチン

次にコルーチンを使う方法です。導入方法からです。

【app/build.gradle】

【project/build.gradle】

Sync nowを押せば導入完了です。
 

launch {}の中の処理は別スレッドになります。Intent処理はUIスレッドで実施する必要があるので、外に関数で出しています。

関連記事

  1. LINE

    【LINE Bot 作り方】GASでLINE Botを作るための準備

    LINE BUSINESS CENTER アカウントの作成2020/…

  2. LINE

    【2018年 LINE Bot 作り方】GASで支出管理Botを作ってみた

    フリーランスエンジニアのyoshikiです。&nbs…

  3. Ionic

    【初心者向け】スマホアプリ(ハイブリッド / Ionic3)の環境構築

    どうも、フリーランスエンジニアのyoshikiです。&…

  4. Java

    Javaオブジェクト⇔JSONの変換はGSONを使おう

    GSONとは、Googleが提供しているJavaオブジェクトとJSON…

  5. Programming

    アプリ開発時に押さえておきたい2点

    ヒカラボさんで開催されたセミナー『いまさら聞けない…

  6. Programming

    MacにWindowをインストールする簡単な方法(BootCamp)

    どうも、フリーランスエンジニアのyoshikiです。&…

  1. Android

    【Android autoSizeTextType】フォントの大きさを自動で調節…
  2. Android

    【Android Studio】よく出るエラーの解決方法まとめ
  3. エンジニア

    サラリーマンエンジニアは一回個人で仕事を受けてみるべき
  4. LINE

    【LINE Bot 作り方】GASでLINE Botを作るための準備
  5. 生き方

    【時間のムダ!】会社の飲み会に行かなくていい理由
PAGE TOP